〔豆乳のシンプルな飲みかた〕
1.1番お気に入りのカップ(レンジ対応のもの)に豆乳を入れて、3分弱レンジで温めます。
カップには豆乳のみ。豆乳の甘さを感じるために、砂糖もハチミツも加えません。
(頑張った日や「ちょっと疲れがたまってきた」と感じた時は、特別に蜂蜜をスプーンに1杯)
2.温まった豆乳には薄皮(「湯葉」ですね)が浮いているはずです。これを指でつまんで食べます。
薄いなりにも歯ごたえがあって、やさしい大豆の香りがします「豆乳はもともと大豆だった」ことを思い出しながら、いただきましょう。
これを食べてしまわないと熱い豆乳が唇にかかってしまいます! 大切な儀式ですから、お忘れなく…。
3.最後に豆乳を一口ずつ味わいましょう。今日の反省をし、明日の目標を立てながら。または本を読みながら。
豆乳用に大きめのマグカップを買っちゃった! たっぷり入って冷めにくいのよ。
こうして夜をすごした後は、朝も豆乳で初めてみてはいかが? 食欲のないときにもおすすめのお飲物をご紹介しましょうね。