70のダイエット習慣「なに食べる?」篇 今日もキレイの素(もと)をたべよう。 食べものがからだをつくる。今日から少しずつはじめてみて!

28 美人のもと「納豆キムチ」を毎朝ご飯にのせる。

ゆるり度:みっつ

(3)なんでもありの納豆キムチ

なんでもありの納豆キムチ(「納豆キムチ」のアレンジバージョン)

納豆キムチには、何を加えてもおいしくなります。

大きなどんぶりの中で納豆キムチを粘らせたら、「しらす干し」「ごま」「すり下ろし生姜」「かつおぶし」「刻み海苔」を好みの量だけつまみ入れます。

残っていた長ネギなんかも放り込んで、ついには生卵も割り入れて、菜箸で全部を盛大に混ぜましょう。

炊きたてご飯(なければ温めご飯)にドッとかけて食せば、一日中元気いっぱいに過ごせますよ。

納豆を混ぜるときって、どんぶりの左手と、菜箸の右手が「ぐるんぐるん」、ってするんだよね。

夏は「オクラ」や「キュウリの塩もみ」、冬なら「大根おろし」や「ゆず皮の千切り」もいいですね。山芋を擂って入れれば豪華に。「みょうが」の歯触りも捨てがたいところ…。


納豆キムチは低カロリーのお酒のつまみにもなります。

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